その避難場所、
洪水でも大丈夫?
全国の指定緊急避難場所 115,768か所のうち、
約4割(43,876か所)は洪水を想定した場所ではありません。
地震のときの避難場所と、洪水のときの避難場所は違うことがあります。
住所を入れて、わが家の「逃げ先」を災害の種類ごとに確かめましょう。
- 1住所か現在地を入れる
- 2災害の種類ごとに逃げ先を確認
- 3「わが家の避難計画カード」を家族に共有
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この災害で避難できる
この災害には非対応
危険エリア(色が濃いほど深刻)
💡 地図をタップすると、その地点で調べ直せます
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浸水が深く長く続く地域では、自治体が区域外への広域避難(事前の立ち退き避難)を案内している場合があります。お住まいの自治体の方針を必ずご確認ください。
想定最大規模の降雨による浸水想定(出典: ハザードマップポータルサイト)
近くの避難場所
「指定」は自治体による区分で、開設の保証ではありません。開設状況は災害時の自治体発表で確認してください。
わが家の避難計画カード
逃げ先: —
印刷して冷蔵庫に貼ったり、家族のグループに送っておきましょう。
持ち物チェックリスト
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